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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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ゲイネスについてのお話をうかがっていると、どこか外国人問題と重なる部分を感じます。例えば在日韓国人は見かけが日本人と変わり無いために、かえって面倒なことが多いという話を耳にします。逆に外国に行くと日本人であると見かけでバレてしまうので、有利な場合と不利な場合がありますよね。そんな場合に自分の立ち位置をいかに設定するか、否応無しに突きつけられます。そんなとき個人的には、ともあれ人間としてチャーミングでありたい、と思います。文章(特に先日のお母様についてのものなど)を拝見するにつけ、円山さんのチャーミングな人柄は、ストレートの僕にも充分伝わってまいります。ともかく肩肘張らず表現しつづけること、それこそが何よりも勇気あるアクションではないでしょうか? |
darimana 2007/01/11 17:30 |
>darimanaさんのように、ストレートでありながら、私のようなゲイの端くれに、それこそ肩肘を張らず、実に柔らかく、ごく普通に接して下さるかたが居られることの発見は、ネットコムをやっていて最大の収穫であり、また歓喜です。幸せなことです。きっと、darimanaさんのような方たちは、大勢いらっしゃるものと信じております。ただ、なかなか顕在化しないのは、申すまでもなく、私たちゲイの側が引っ込み思案になっているからなのでしょう。いないいないばあ――してみると、たぶんほとんどの皆さんは表情を緩めて和んで下さるに違いありません。恐れているのはむしろこちら側なのです。むかしと違い近頃は、喩え外国で日本人を丸出しにしてもオタオタする人は少なくなったように想います。ゲイもそろそろ、ストレートの皆さんを信用して良いのではないかと感じています。疑心暗鬼と対抗心一杯では、溶解可能な偏見を、みすみす強張らせたままにしてしまうのかもと。 |
円山 2007/01/12 01:08 |
はじめまして! |
akira 2007/01/12 07:09 |
>akiraさん |
円山 2007/01/12 08:49 |
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